頭の中、こんなになってない?

この壁のようにあなたの頭の容量には限りがあります。

ブレインストーミングなどでどんどんアイディアを書き出すことには一定の意味があります。

ただ実際には思いついて書いて貼っても、何を書いたか覚えていないとしたらそのアイディアは使うことができません。

何度も書いたワードを見て読んで、頭に刻み込まないとその言葉は自分のものにならないのです。

だから短期的に記憶し、使える時にその記憶を取り出せるようにしておくことが重要です。

そうだとしたらその短期記憶で使えるワードが多ければ多いほど、新しいアイディアの広がりも望めるわけです。

わかりやすく言うとこんな風にすぐ取り出せるように記憶されたものを「ワーキングメモリ」と言います。


使えるワーキングメモリを増やすためには、この付箋のように下に書いたものが読めなくなるほど「グチャっ」とならないためにも、もっと広い壁に付箋を貼るように脳の「ワーキングメモリ」の容量を増やせば良いのです。


そのために有効な方法はいくつもあります。

その一つが運動です。


ではなぜ運動が「ワーキングメモリ」を増やすのか?

そのためにはどんなタイプの運動が必要なのか?


次の動画セミナーではそのことについても言及しています。

気になる方は下のリンクから動画の概要をご覧ください。


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ぜひお早めにお申し込みください。


よろしくお願いいたします!

ファンクショナルトレーニングラボ クエスト

ここは東京都新宿区四ツ谷 静かな住宅街のマンションの地下 こんなところに?そこにある小さなジム でもなぜか毎日 老若男女 多様な人々がここに集まる その多くが さまざまなパーソナルジムを彷徨った『ジム難民』 そうここが「探求」という名のジム 誰かがこう呼ぶ 『パーソナル難民、最後の場所』 ここにはあなたの求める「答え」が、きっとある・・・

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