ももクロ、ドキュメンタリーで玉さんご本人登壇!

昨晩のももクロドキュメンタリー映画「アイドルの向こう側」上映会。

内容は今までのというより、ももクロの現在と未来の姿がメンバーのインタビューや座談会で語られるもので、結婚や解散など突っ込んだ話をしていました。
結論は「きっと何十年経ってもこのメンバーで笑い合ってい続ける」というもの。

ただその中でメンバーのあーりんから語られた、以下の二つの言葉が衝撃的でした。

「アイドルは歌って踊っているだけじゃない。私生活も含めてみんなの望むアイドルでいるからこそ人を笑顔に幸せにできる」

「私はももクロでは表面的には一番アイドルっぽい役割をやらせてもらっているけど、他の3人の方が私にとっては私なんかよりもっと生まれ持ってのアイドル。その3人といるから私はももクロとしてキラキラしていられる。だからももクロは私にとって憧れの場所」

この二つの言葉がそれぞれ映画の冒頭とラストを飾ります。

もうそれだけでオジサンは号泣😹😅🤪


いつも「アイドルとして一番大切なのは正直さ。どんなに飾っても嘘はバレる」と公言し、常に本音のあーりんだからこそ、言葉に重みがあります。

この言葉で、今まで脱退する人はいても、結成して14年を経て、今の4人のメンバーは変わらずに未来までアイドルとして活動し続けられる理由の一端がわかるような気がしました。

それにしても劇場は収容人数200人。
僕の席は前から8番目、すぐ右横と後ろが通路で上映後ウチの玉井詩織さんがそこを通るのですよ!
昨日の玉さんは薄い黄色とというか肌色のシースルーのワンピース姿。

数10センチの距離で見た玉さんはまるで天女のような美しさでした😍💕


映画では一瞬まだ14歳の玉さんが映り、一緒に登壇した監督からも「玉井さんはアイドルというよりすっかりキレイな1人の女性になった」とその変化について語られた時もいつも通り照れまくり。

「変わってのかも知れないけれど、モノノフさんたちはあの頃からずっと見ていてくれているからきっと特に違和感はない。たくさん保護者がいるみたいな感じですよねぇ」

とファンに話を振ったり、司会者から「最後に玉井さんからお言葉を。あと2分あります」と言われ

「あっ、監督、言い足りないことはないですか?」

と一瞬逃げ腰になりつつ、きっちり2分で時間通りに挨拶を終えるなど、らしさ全開。

まさに「安心安定の玉井詩織」「ももクロのバランサー」でした。


夢のような時間はあっという間。
1人の帰り道も寒さなんて感じないくらい、胸が熱くなる、そんな夜を過ごせました。

ファンクショナルトレーニングラボ クエスト

ここは東京都新宿区四ツ谷 静かな住宅街のマンションの地下 こんなところに?そこにある小さなジム でもなぜか毎日 老若男女 多様な人々がここに集まる その多くが さまざまなパーソナルジムを彷徨った『ジム難民』 そうここが「探求」という名のジム 誰かがこう呼ぶ 『パーソナル難民、最後の場所』 ここにはあなたの求める「答え」が、きっとある・・・

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