スラムボール スラムのために

昨日記事で書いたエクササイズ「スラムボール オーバーヘッドスラム」

やってみました。

今回はやり方よりもどこに向かって投げているのかのお話です。

スラムボールは弾まない構造で叩きつけたりしてもバウンドしません。

でも直接床に叩きつけると振動も音もなかなか大きいかも。

テナントで営業しているパーソナルジムなどではそのために敬遠しているところもあるかもしれませんね。

「クエスト」はマンションの地階なので他の住民などから苦情などはないのですが、あまり大きな音がするのは、投げたご本人もビックリなこともありますので。

そこでこんなものを作りました。

低反発のクッション材を強力両面テープで貼り合わせたもの。

これでほとんど音がしないのは動画で見ていただければわかると思います。


「投げた後は姿勢を作る感覚がハッキリする」

「立った時の腹筋の使い方がわかる」

「ストレス解消に最適!」

など「クエスト」のメンバーの方にも大人気の「スラムボール」

今度そのやり方を詳しく書きますね!

ファンクショナルトレーニングラボ クエスト

ここは東京都新宿区四ツ谷 静かな住宅街のマンションの地下 こんなところに?そこにある小さなジム でもなぜか毎日 老若男女 多様な人々がここに集まる その多くが さまざまなパーソナルジムを彷徨った『ジム難民』 そうここが「探求」という名のジム 誰かがこう呼ぶ 『パーソナル難民、最後の場所』 ここにはあなたの求める「答え」が、きっとある・・・

0コメント

  • 1000 / 1000