ファンクショナルトレーニング プログラミングセミナー 開催決定!

「一般クライアントのためのファンクショナルトレーニング・プログラミング」
ーあなたのHIITサーキットを本物にするためにー



大阪、東京で連続開催決定!

「ファンクショナルトレーニングマスター」岩沢陽介が本当にワークアウトプログラミングのテクニックを初公開!

最近巷で流行のファンクショナルトレーニングエクササイズを取り入れたHIIT(ハイ インテンシティ インターバル トレーニング 高強度インターバルトレーニング)サーキットワークアウト。

しかし実際のクラスを見ていると「これでは100%の効果は期待できないのでは??」と感じる事も多々あります。


ではなぜ効果が出ないのか?

その問題点を探り出すとともに、最新の科学的エビデンスとともに効果的なHIITのプログラムを実施するために必要なプログラミング法を伝授します!

そのポイントは何か?

それは「ピリオダイゼーション」のコンセプトを取り入れ、活かす事です。

それによって一般クライアントは肉体的にも精神的にもHIITプログラムについて完全な準備ができ、100%の効果を導き出すことができるようになります。

さらにワークアウトプログラムを真に効果的にするのは「脳の働き」です。脳がどのように動作を理解し、さらに再現可能なものとして習得するのか?脳の仕組みを理解する事で、あなたは最高のプログラミングをいつまでも作り続ける事ができるようになるのです。

以下の「このセミナーで学ぶことができること」も全て脳科学と心理学の観点から解説します!


このセミナーで学ぶことができること

・今、一般的に実施されているHIITワークアウトの改善点を「スキル」「強度」「メンタル」の3つの観点から見つける事

・なぜ一般の方はきついHIITが続かないのか?なぜ効果が出ないのか?それを脳科学・心理学的に理解し、継続可能で効果的な方法を指導できる事

・ファンクショナルトレーニングのツールとしてTRXサスペンショントレーナー、TRXリップトレーナー、BODYBOSS、ケトルベル、バトルロープ、イナーシャーウェーブ、サンドバッグなどの代表的な種目を実際に体験し、その指導ポイントを理解する事

・3ヶ月〜1年までクライアントのレベルや条件に合わせて中長期的なピリオダイゼーションのプログラミングを作り出す事

・特別な器具がなくても効果的なプログラミングができるようになる事

・複雑な運動をいかに分解し、強度・難易度を下げて、誰にでもできるエクササイズに改変する事

・種目の順序、スピード、レップ数、継続時間、インターバルの時間などの要素を組み合わせ、面白いように自在に目的に合ったワークアウトプログラムが作製できる事

・ワークアウトプログラムの効果を100%引き出す「キューイング」「コーチング」スキルを使いこなしワンランク上の指導ができる事


このセミナーの対象者

・ファンクショナルトレーニングエクササイズをもっと効果的なものにしたいトレーナー・インストラクターの方

・自社のグループレッスンに最新の理論を取り入れ集客力のあるプログラムを商品化したいジム経営者・プログラムディレクターの方

・自分自身のファンクショナルトレーニングをもっと効果のあるものにしたいトレーニング愛好家の方など、一般からプロまで全ての方にとって面白く、そして即使える「キーポイント」がギッシリ詰まったセミナーです!


みなさまのご参加をお待ちしております!!


・日時 

 大阪 2019年6月16日(日曜日)14時〜18時

 東京 2019年6月22日(土曜日)14時〜18時

・会場 

 大阪 大野DOJYO 〒550-0014 大阪市西区北堀江1-13-10 シマノビル2F

 東京 TRX JAPAN 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-7-8 TAKADEN青山ビル1階

・定員  12名

・参加費 一般 21,600円(税込)

*同日 9時〜13時まで同一会場で開催される「トリガーポイント 」レベル1認定セミナーに参加される方は同時お申し込みで19,440円(税込)の割引価格でご参加いただけます。
*さらにアーリーバードディスカウント!「トリガーポイント」と同時お申し込みの方の中から先着5名様に限り、16,200円(税込)に!


ご参加希望の方は quest.traininglab@gmail.com までメールでご連絡ください。

詳しいお申し込み方法を返信いたします。

ご希望の方はお早めにご連絡ください!

ファンクショナルトレーニングラボ クエスト

ここは東京都新宿区四ツ谷 静かな住宅街のマンションの地下 こんなところに?そこにある小さなジム でもなぜか毎日 老若男女 多様な人々がここに集まる その多くが さまざまなパーソナルジムを彷徨った『ジム難民』 そうここが「探求」という名のジム 誰かがこう呼ぶ 『パーソナル難民、最後の場所』 ここにはあなたの求める「答え」が、きっとある・・・

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